全国の活動

中国・四国地方での活動

高知 Pure Love 2014 in 高知 【2014年5月18日(日)】

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 五月晴れの5月18日、高知市中央公園において、196名が参加し、「Pure Love 2014 in 高知」が開催されました。

 ラリーでは、主催者挨拶と県会議員の来賓挨拶に続き、激励のメッセージがあり、低年齢で異性関係を持つことは、人格形成に悪影響を与えることが、統計上でもわかっていると語られ、純潔と貞節を守ることの重要性を訴えられました。

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 その後、青年が純潔をアピールした後、マーチに出発しました。

 4隊に分かれて隣接する帯屋町アーケード街を進み、左折して中村街道に入り行進し、はりまや交差点を左折北上して再度アーケード街に入り中央公園に戻るコースを約1時間、横断幕やのぼり幡を掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

 途中、道行く婦人からは、「ご苦労様です」との激励の言葉をかけて頂きました。

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 中央公園に戻り、中高生と青年の4名がピュアラブ宣言をした後、全体で記念撮影をして解散となりました。

 参加者からは、「今一度自分自身に対して純潔の重要性を再認識できました。」「最初は恥ずかしかったですが、この運動の必要性を強く感じました」などの声が多く聞かれました。

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愛媛 Pure Love 2013 in 愛媛 【2013年12月1日(日)】

 12月1日、伊予鉄道松山市駅前の坊ちゃん広場において、110名が参加し、「Pure Love 2013 in 愛媛」が開催されました。

 初めに主催者挨拶があり、次に2名の大学生による元気な青年の主張、そして、全員でシュプレヒコールと純潔宣言の後、マーチに出発しました。

 松山市駅前から銀天街、大街道、県庁前を通過し、再び松山市駅前に戻るコースを、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きましたが、道行く人達も立ち止まり、大変興味を示してくれました。

 参加者からは、「小雨の中ではありましたが、皆が力強く純潔と家庭再建を叫ぶことができて、気分は爽快でした」などの声が聞かれました。

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徳島 Pure Love 2013 in 徳島 【2013年11月17日(日)】

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 11月17日、快晴に恵まれた徳島市の藍場浜公園において、200名が参加し、「2013家庭を守ろう徳島ラリー 社会の基本は家庭から」が開催されました。

 実行委員長の主催者挨拶に始まり、国会議員や県会議員、市会議員など4名の来賓から激励を頂き、代表者による趣旨文発表、そして、合唱隊リードによる合唱の後、全体でシュプレヒコールをあげてマーチに出発し、藍場浜公園から元町、一番町までを3艇団に分かれて、交通指導のスタッフの指示先導に従い30分余り、純潔と家庭再建を訴えました。

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 マーチ終了後は、参加者全員が達成感のある表情で再び藍場浜公園に集合し、実行委員長の謝辞の後、市会議員の万歳三唱で閉会となりました。

 初めて参加した市民の方からは、「いい運動のようですし頑張って下さい。」との激励をいただき、また、マーチに参加した男子大学生からは、「スッキリしました。またやってみたいです」との声が聞かれました。

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高知 Pure Love 2013 in 高知 【2013年6月23日(日)】

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 6月23日、高知市中央公園において、180名が参加し、「Pure Love 2013 in 高知」を開催しました。

 中高生による報恩太鼓の演舞で元気よくスタートし、主催者挨拶に続き、県議会議員から激励の来賓挨拶を頂きました。

 その後、青年の純潔アピールが元気一杯に行われ、高知市の中心繁華街に向けてマーチに出発しました。

 マーチでは、のぼり旗や横断幕を掲げながら、高知県の中心地で純潔の大切さや家族の大切さを力強く訴えました。

 参加者からは、「マーチを通して多くの人に意識してもらえましたし、自分自身も再認識できました。」「家庭を持ってからの貞節の必要性を実感しました」などの感想が聞かれました。

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愛媛 Pure Love 2013 in 愛媛 【2013年5月19日(日)】

写真1 5月19日、松山城公園において、初めての方12名を含む150名が参加し、愛媛平和大使協議会との共催で「Pure Love 2013 in 愛媛」を開催しました。

 開会宣言の後、主催者挨拶、3名の青年の主張、そして、全員で純潔宣言を行い、マーチに出発し、松山城公園から県庁前、大街道を通り、銀天街から松山城公園に戻るコースを、純潔と家庭再建を力強く訴えながら行進しました。

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 参加者からは、「ラリー&マーチを通して、決意して純潔を訴えなければならないことを改めて感じました。」「最初は、抵抗がありましたが、マーチでシュプレヒコールする度にすっきりとしてきました。」「青年が純潔宣言をすることは、とてもすばらしいと感じました。やはり、青年が先頭に立たないといけないと思いました。」「ビラを配りましたが、捨てる人が本当に少なく、時の違いを感じました」と感想が聞かれました。

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広島 Pure Love 2012 in 広島 【2012年6月17日(日)】

写真1 6月17日、前日の雨もあがり青空の広がった広島市中心街に、幼児から大人まで総勢754名が集い、「Pure Love 2012 in 広島」を開催しました。

 今回は、例年と趣を変えて最初にマーチを行い、情宣カーを先頭に、8挺団が、それぞれ沢山ののぼり旗・プラカードを掲げて中国新聞社から広島市街地、原爆ドーム前を行進しました。

写真2 場所を移して行ったラリーでは、平和大使で元衆議院議員の先生ご夫婦が来賓として参加して下さり、「純潔を守ることのできる医学的要因は、脳下垂体の海馬が正しく作用する際に、唯一の異性以外には目もくれないようになっています。」と医師の立場から解説して頂き、夫婦仲を良くする方法を分かりやすくユーモラスに話して下さいました。

写真3 続く、Pure Loveスピーチでは、中高生、青年に加えて夫婦の代表も純潔と貞節の大切さを声高らかに訴えました。特に、今回、壮年が力を合わせ全面的に企画運営することにより、壮年全体の結束力と達成感を共有しました。参加者からは、「多くの人数で行進したので、とてもインパクトがあった。ラリー&マーチが多くの広島市民が『純潔』の価値を考え直す良い機会になると手応えを感じた!」と感想が寄せられ、社会にアピールする事の大切さを感じました。

 今回、大きな効果を実感したラリー&マーチですので、継続的な開催を目指していきます!

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高知 Pure Love 2012 in 高知 【2012年5月20日(日)】

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 5月20日、高知市中央公園に200名が集まり、「Pure Love 2012 in 高知」を開催しました。オープニングは、中高生による天父報恩鼓の演舞で元気よくスタート。主催者挨拶に続く高知県議会議員から、「教育において大変重要な課題を、このように県民に見える形と分かりやすい内容で、行動することは大変素晴らしい。」と激励の来賓挨拶を頂きました。

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 その後、メインスピーチに立った稲森一郎APTF副会長からは、声高らかに「純潔の尊さと貞節の重要性」を訴えていただきました。高知全体を揺さぶるような力強いメッセージに参加者も大きな力を与えられました。

 最後に、青年の純潔アピールが元気一杯に行われ、マーチに出発しました。

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 マーチでは、のぼり旗や横断幕を掲げながら、高知県の中心地で純潔の大切さ、家族の大切さを力強く訴えました。日曜日で人通りも多く、並行して行ったチラシ配布も多くの方が受け取ってくれ、効果的なアピールができたと思います。

 参加者は、「これだけの人数で行進するのはインパクトがある!」、「参加した自分自身も改めて純潔と貞節の大切さを実感した!」とすがすがしい表情で感想を述べていました。

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島根 島根人格教育推進大会 【2009年11月1日(日)】

写真1 11月1日、島根県松江市の県民会館において、島根人格教育協議会主催、APTF島根協議会後援による島根人格教育推進大会が開催され、県議、宮司、教育者をはじめとして約150名が参加しました。
 はじめに島根人格教育協議会長が「この度の政権交代により日教組の影響が強まり、ジェンダーフリーという文化共産主義の問題が出てくるのではないかと心配している。日本の歴史と文化を受け継ぎながら生き方を考えるのが人格教育ではないかと思う。」と主催者挨拶を行いました。

 続いて県議から「日本民族の魂は農耕民族として培われた共生の文化であるが、近年この共生の文化が失われつつあることが課題である。このような時に人格教育推進大会が開催されることはとても意義あることである。教育の再生の扉がこの島根から開かれることを祈念する。」と来賓祝辞がありました。
 賓紹介と祝電披露の後、堀展賢・世界平和教授アカデミー事務総長が「日本の再生は人格教育から」と題して講演しました。

写真2 堀事務総長は米国での人格教育の取り組みを紹介しながら「人格教育の中で特に重要な内容は家庭を形成できる人格の育成である。」と語り、「性の自制、純潔の価値、結婚の価値を教えなければならない。特に、婚前の性関係は魂の成長を妨げ、多くの非行につながっている。」と指摘しました。
 また、IQやEQのほかにSQ(魂の知能指数)という言葉を紹介し、「鈴木博雄・筑波大学名誉教授は『SQがあってはじめて人格が形成される』と語っており、山本有三の『路傍の石』には、『先生の魂と生徒の魂がぶつかり合う道場が学校である』と述べられている。」と魂の教育の必要性を訴えました。
 最後に、出雲神話に言及し「ヤマタノオロチを退治し、稲田姫と結婚したスサノオノミコトは、平和のモデルであり夫婦円満のモデルであった。縁結びの地である出雲から国興しの運動を推進していただきたい。」と語られました。

 第二部は青年のスピーチがあり、島根大学生の男女と青年の教師が、「家庭から学ぶ価値観」、「青少年犯罪の背景にある家庭の問題」、「心の教育が目指す人間像」などについて力強く訴えました。
 第三部は会場周辺で横断幕とプラカードを持ってのマーチ。あいにくの小雨の中でありましたが、30名の学生と青年と壮年が「誇りを持って純潔を守ろう!」「人格教育を推進しよう!」と松江市の中心街を練り歩きました。

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東広島 Pure Love 2009 in 三原 【2009年9月6日(日)】

写真1 昨年12月のピュアラブ福山、今年5月のピュアラブ尾道に続いて、今回のピュアラブ三原は3か所目のラリー&マーチになりました。
 ラリーはオリジナルソングなどのアトラクションで始まり、三原支部長のあいさつ、青年の熱のこもったスピーチと続き、メインスピーチは「純潔と家庭の大切さ」をユーモアを交えながら分かり易く方相逸議長が語って下さいました。
 その後、170名でマーチに出発。三原警察の方の先導で約2キロメートルを33本のプラカード、6枚の横断幕を持って行進しました。
 お年寄りから青年まで声を合わせて純潔を叫ぶ中で、心ある市民の皆さんが見守って下さり、終わった後は皆すがすがしく、警察の方にご挨拶をして記念撮影をして終了しました。
 次回は12月に福山でのラリー&マーチを予定していますが、さらに一体化して世の中に私たちの声を届けたいと思います。

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東広島 Pure Love 2009 in 尾道 【2009年5月31日(日)】

写真1 今年最初のラリー&マーチは、初めての開催地となる尾道市での開催となりました。
 マーチでは地元尾道の支部長の熱のこもった主催者挨拶の後、青年の代表が自分の体験を踏まえながら、家庭の大切さを切々と訴え、「家庭再建」の必要性を強く感じるスピーチをしました。
 そして、今回のメインスピーカーである稲森一郎副会長は地元備後の大名、阿部正弘が命名した「誠之館」の「誠」という字の由来から、裏表のない隠し事のない愛、純潔についてわかりやすく話されました。

写真2 ピュアラブ宣言の後、参加者147名で警察の方々の先導のもと、マーチへ出発しました。
 尾道市役所前を出発し、観光客が多い海岸通りを行進しました。
 店の人も振り返る人が多く、関心を持つ人が多くあったと思います。
 終わった後は皆すがすがしく、警察の方にご挨拶をした後記念撮影をもって終了しました。


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東広島 Pure Love 2008 in 東広島 【2008年11月30日(日)】

 100名参加

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岡山 Pure Love 2008 in 岡山 【2008年10月26日(日)】

 100名参加

写真1 写真2

山口 Pure Love 2008 in Yamaguchi 【2008年10月12日(日)】

 180名参加

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島根 ピュアラブ2008 in 島根 【2008年10月5日(日)】

 120名参加

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岡山 中高生純潔アピール 【2008年8月9日(土)】

 79名参加

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西広島 Pure Love 2008 in 広島 【2008年6月29日(日)】

 800名参加

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