全国の活動

近畿地方での活動

西大阪 Pure Love 2016 in 西大阪 【2016年3月27日(日)】

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 3月27日天候に恵まれ、大阪駅周辺において、40組の家族連れなど初めての方20名を含む131名が参加し、「家庭再建ピュアラブマーチ」が開催されました。

 中之島公園でのラリーでは、来賓の市会議員から激励の挨拶をいただき、続いて、青年男女によるピュアラブ宣言が読み上げられました。

 その後、警察の誘導に従い、大阪市役所前から行進をスタートし、大阪のメインストリート「御堂筋」を北上し新梅田公園まで、ビル街の中を約30分間、横断幕を持ちプラカードを掲げ、多くの街行く人々に、青少年の健全育成と家庭の価値を訴えながら練り歩きました。

 参加者からは、「親子で参加しましたが、こんなデモは初めてですが楽しいひと時を過ごしました。」「議員の先生が言われた『家庭が大切です』の一言で、その意味をかみしめ深めることができました」などの感想が聞かれました。

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西大阪 Pure Love 2016 in 西大阪 【2016年1月17日(日)】

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 1月17日、吹田市の江坂公園周辺において、22組の家族連れなど106名が参加し、6回目の「家庭再建 ピュアラブマーチ」が開催されました。

はじめに、青年男女の二人がピュアラブ宣言を読み上げた後、来賓挨拶と国会議員からの祝電が披露されました。

 その後、警察の先導でスタートし、多くの人が行き交う駅周辺を1周し、再び江坂公園に戻ってくるコースを、横断幕を持ちプラカードを掲げ、「純潔と貞節を守って、幸せな家庭を築こう!」とシュプレヒコールを上げながら、30分かけて練り歩きました。

 行進を終え、再び公園に戻ってきた参加者全員にドリンクとパンがふるまわれ、最後は、青年ボランティアメンバーと共に公園の清掃活動を行った後、解散となりました。

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<参加者の感想>

  • 最近では、夫婦関係や親子関係など、家庭を大切にするモラルが低下しています。江坂の人々に少しでも家庭の大切さを意識してもらいたいと思いながら行進しました。 (22歳・青年女性)
  • 女子高生の娘と2人で参加しました。「純潔」「青少年問題」「幸せな家庭づくり」を訴えながら、小さな子供から年配の方まで、家族で参加するマーチは、今後の地域や日本に良い影響を与えていくだろうと期待しています。マーチで訴えている内容にふさわしい自分となり、家庭を築いていかなければならないと自覚させられます。同性愛が認められ、結婚に希望を持てない、愛が失われつつある世界に、真の家庭運動を、このマーチを通して全国に発信し、正しく評価を得ることができるようにしていきたいと思いました。  (50代主婦)
  • 小学生の息子と一緒に親子で参加しました。あまり乗り気ではなかったのですが、マーチが終わる頃には、みんなと一緒に大きな声を出していました。本人も「始めは恥ずかしかったけど、みんなと大きな声を出して気持ち良かった」と言っていました。 (40代主婦)

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滋賀 Pure Love 2015 in 滋賀 【2015年11月15日(日)】

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 11月15日、彦根城周辺において、125名が参加し、「Pure Love 2015 in 滋賀」が開催されました。

 開会前の時間を利用して、同性パートナーシップ条例の問題点に関する説明がありました。

 はじめに、主催者挨拶があり、続いて、青年代表が、父母がいることのありがたさ、家族の絆の大切さについてスピーチをしました。次のピュアラブ宣誓では、代表の男子高校生と女子大生が純潔を守ることなどの宣誓を行いました。

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 マーチは、シュプレヒコールの練習をした後、青年の梯団を先頭にして、各梯団40名ずつの3梯団が、横断幕やのぼり、プラカードを掲げ、彦根城を出発し、いろは松→大手前公園→商工会議所→彦根駅→市役所→彦根観光協会と市内中心部を回り、彦根城に戻るコースを、1時間20分ほど、青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

 途中、自転車で通りがかった若い青年2人が、「純潔!」とオウム返ししていたり、車に乗っていた若い人が、「(純潔を)守ろう!」とわざわざ窓を開けて叫んでいたりと、私達の訴えが届いていることを実感しました。

 再び出発点に戻り、ジュースとおにぎりを美味しくいただき、日も落ち始めた午後4時半頃に解散となりました。

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西大阪 Pure Love 2015 in 西大阪 【2015年9月27日(日)】

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 9月27日、晴天に恵まれ、吹田市の江坂公園において、17組の家族連れなど120名が参加し、今年4回目の「家庭再建 西大阪ピュアラブマーチ」が開催されました。

 午後2時、公園に集合し、主催者挨拶や「ピュアラブ宣言」を唱和すると同時に、より広くアピールするため、数名の壮年が自作したビラを道行く人達に手渡しました。

 その後、警察の誘導により行進をスタートし、江坂駅周辺を約30分、「純潔と貞節を守って幸せな家庭を築こう!」とシュプレヒコールを上げながら練り歩き、青少年の健全育成と家庭再建を訴えました。

 行進を終え、再び公園に戻ってきた参加者全員にドリンクとパンがふるまわれ、続いて、青年ボランティアメンバーと共に公園の清掃活動を行った後、解散となりました。

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【参加者の感想】

  • 初めて梯団長をさせて頂きましたが、今までは、掛け声を頑張って出して周りの方に声をかけていただいたり、見て下さった方々が興味をもって下さると嬉しかったり、感動することもありましたが、今回は自分が情宣文を読み上げることを通して、語りかける際にどんな心情で言葉一つひとつを発するのかが、どれだけ大切かということを感じさせられました。本当に素敵な体験をさせていただき、今までとは違った気付きを与えて頂き本当に感謝しています。 (マーチスタッフ・30代・女性)
  • ピュアラブ宣言は緊張しましたが、この行進を見て聞いて、少しでも純潔や貞操について考えるきっかけを与えることができて良かったと思います。掃除を行う内に心が澄んでいくように感じ、楽しくできました。 ( ピュアラブ宣言担当・19才・男性)
  • 行進している時は凄く緊張しました。スピーカー持ちでみんなの前を歩くとは思っていなかったので、はじめは一般の方にはどう見られているのかなと気にしながら行進したところもありましたが、行進しているうちに、今の社会に必要なことなことをしているという誇りの思いの方が強くなってきました。 (マーチスタッフ・21才・男性)

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西大阪 Pure Love 2015 in Toyonaka 【2015年5月24日(日)】

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 5月24日、豊中市の野田中央公園において、家族連れなど110名が参加し、「家庭再建ピュアラブマーチ2015 in Toyonaka」が開催されました。

 真夏を思わせるような暑さと青空のもと、青年2人によるピュアラブ宣言を行い、次に議員秘書から来賓挨拶がありました。

 その後、警察の誘導に従ってマーチに出発し、横断幕を持ちプラカードを掲げ、声を合わせて青少年の健全育成と家庭再建を訴えながら、豊中市役所庄内出張所までを20分ほど練り歩きました。

 その後、行進してきた道の清掃ボランティアをしながら、出発した公園まで戻り、記念写真を撮りましたが、達成感あふれる笑顔が多く見られました。

 最後に、全員にパンとドリンクがふるまわれ、無事に全てのプログラムを終了しました。

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【参加者の感想】

  • 初めて参加させて頂き、始めは恥ずかしいと思う自分がいて、反省しながら歩きました。見ている人たちの中には表情が険しかったり、あやしそうな顔をされたりという人もいましたが、それでもいかに信じて伝えるかが大切だと思いました。情宣文アナウンサーの声を聞いて自分自身奮い立たせられましたし、声を出そうと思いました。集団ですることで、すごいエネルギーが集まるのだなと感じましたし、もっと人通りの多いところで、もっとたくさんの人数で歩いたら、もっともっと伝えることができるのだろうなと思いました。また参加したいです。 (24才・青年女性)
  • 暑い中ではありましたが良い経験ができました。若い私たちが純潔を叫ぶことで、世の中に少しでも影響を与えることができるのではないかと思いました。また、帰りはゴミ拾いをして帰りましたが、前にお兄さんから、落ちているゴミを拾うことができなければ、チャンスも拾うことができないと言われたことを思い出しました。マーチもゴミ拾いもいい経験でしたが、なによりお父さんお母さんや青年学生達と一緒に交流できることが一番楽しかったです。ありがとうございました。 (19才・女子学生)
  • 今までは何となく参加していた所がありましたが、自分達青年が先頭に立つことで、中心となって頑張ろう!という主体的な意識が出てきて、より家庭と純潔の重要性を伝えようという意欲も湧いてきました。また、この運動を今後もさらに盛り上げていきたいという気持ちにも繋がりました。もっとたくさんの青年が参加し、若いみんなで盛り上げれば、道行く人もより注目してくれるのではと思いました。司会やピュアラブ宣言もとても生き生きしていて良かったです。(22才・女性:梯団スタッフ)

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西大阪 Pure Love 2015 in 西大阪 【2015年3月22日(日)】

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 3月22日、初夏を思わせるような晴天に恵まれ、吹田市の江坂公園において、青年・学生を中心に120名が参加し、今年2回目の「家庭再建ピュアラブマーチ2015」が開催されました。

 はじめに、青年の代表者2人がピュアラブ宣言を行い、全体でシュプレヒコールの練習をした後、警察の誘導に従ってマーチに出発しました。

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 江坂駅周辺を一回りして再び江坂公園に戻るまでの30分間、横断幕を持ちプラカードを掲げ、「純潔と貞節を守って、幸せな家庭を築こう!」、「有害情報から青少年を守ろう!」と声を合わせてコールしながら練り歩きました。

 マーチ終了後は、パンとドリンクがふるまわれ休憩した後、公園内の清掃ボランティアを行い散会しました。

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【参加者の感想】

  • 初めて参加し、人の目が気になりましたが、行進しながら、正しいことをしている誇らしさの方が大きくなってきました。その後の清掃活動も、そのままたくさんの人達と一緒にできて楽しかったです。また次も参加したいです。 (20代・男性)
  • 今回初めてスタッフをさせて頂いて、後ろの隊列からのコールが力強く、ピュア・ラブを伝えたいという皆さんの純粋な気持ちが伝わってきて感動しました。この活動を通し、一人でも多くの人の心に良い影響を与えていけたら嬉しいです。 (20代・女性:梯団スタッフ)

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西大阪 Pure Love 2015 in 西大阪 【2015年1月11日(日)】

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 1月11日、吹田市の江坂公園において、青年・学生を中心に100名が参加し、「家庭再建ピュアラブマーチ2015」が開催されました。

 はじめに、ピュアラブ宣言を唱和し、シュプレヒコールの練習をした後、警察の誘導に従って行進をスタートしました。

 江坂駅周辺を一回りして再び江坂公園に戻るまでの30分間、横断幕を持ちプラカードを掲げ、「純潔と貞節を守って、幸せな家庭を築こう!」とシュプレヒコールを上げながら練り歩きました。

 マーチ終了後は、パンとドリンクがふるまわれ休憩した後、公園内の清掃ボランティアを行い散会しました。

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【参加者の感想】

  • このように社会へむけてマーチをするのは、なかなか勇気のいることですが、とても大切な内容なので皆さんに知ってほしいと思いながら行進しました。自分自身も改めて純潔や貞節を守ることは重要であると感じました。行進していると街の方々も何を話しているのだろうと、私達を見て耳を傾けたり、拍手をしたりして応援して下さる方もいて、とても嬉しかったです。学校で教えてもらえるものでもなく、同年代の友人も個人の自由だと考えて、あまり深く考えてはいないかもしれません。しかし、突き詰めれば幸福な人生も社会もここから始まるのだと感じます。今日、聞いてくださった方々に小さいかもしれませんが、純潔や貞節を守ることについて考える機会ができたのではないかと思います。私達はこの運動を今後も社会に広めていかなければならないし、自分たちの家庭の姿を見ていただいて純潔や貞節を守ることの大切さを伝えていきたいと思いました。 (25歳・女性)
  • 前回に引き続き参加させていただきました。日曜日の江坂周辺はたくさんの人がいますが、このような内容を皆で伝えていくことは、大きな意味があるように思いました。地域社会のなかで埋もれてしまいがちな道徳心に少しでも響けばいいと思いながら活動しました。 終了後、公園の清掃をしていて、ふと参加者が一生懸命に清掃していることに目が留まり、良いものは必ず人の目にはよく映り、PLAもそうして地域に貢献できると感じました。 (22歳・男性:梯団リーダー)

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東大阪 Pure Love 2014 in 八尾 【2014年11月23日(日)】

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 11月23日、秋晴れの下、近鉄八尾駅周辺において、青年や中高生60名を含む200名が参加し、「Pure Love 2014 in 八尾」が開催されました。

 ラリーでは、ゴスペルフォークを全員で合唱した後、主催者挨拶に続き八尾市会議員からの激励のメッセージが代読されました。

 次に、稲森一郎APTF副会長が、今の世の中は家庭が崩壊していますので、我々が今、立ち上がらないといけないことや、純潔の重要性を訴えました。

 続いて、ピュアラブスピーチとピュアラブ宣言の後、シュプレヒコールの練習をした後マーチに出発しました。

 警察の先導で近鉄八尾駅前を出発し、八尾商店街からアリオ八尾店前を通り北本町第一公園までを、横断幕を持ち、のぼり旗やプラカードを掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

 参加者からは、「初めは緊張しましたが、大きな声でシュプレヒコールすることで、とても気持ちが良かったです。」「青少年が多く参加していて希望を感じました」などの感想が聞かれました。

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滋賀 Pure Love 2014 in 滋賀 【2014年11月16日(日)】

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 11月16日、秋晴れの下、彦根城周辺において、中高生や家族連れなど125名が参加し、「Pure Love 2014 in 滋賀」が開催されました。

 ラリーでは、青年が前面に立ち、青年女性による純潔メッセージや、高校生男女二人によるピュアラブ宣言があり、続いて、ファミリープロミス8つの誓いを全体で唱和した後、シュプレヒコールの練習を行いマーチに出発しました。

 3梯団を編成して、若者が第1梯団で彦根城を出発し、彦根駅前、彦根市役所前を通り彦根城に戻るコースを、横断幕を持ち、のぼり旗やプラカードを掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

 観光客が多い時期ですので、何をしているのだろうと関心を持って見聞きしている人や、商店街などの市民の人達はお馴染みの感じで見つめていました。

 訴える内容が普通のデモ行進とは違い、純潔を守ることや理想家庭の実現、先祖を敬い三世代家庭を実現することなどであるためか、交通整理にあたっていた若い警察官も好意的に対応して下さいました。

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西大阪 Pure Love 2014 in 西大阪 【2014年9月14日(日)】

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 9月14日、晴天に恵まれ、吹田市の江坂駅周辺において、青年・学生を中心に120名が参加し、「西大阪ピュアラブ・ラリー&マーチ」が開催されました。

 江坂公園では、主催者挨拶に続き、来賓の市会議員から激励のメッセージを頂き、その後、祝電披露に続き、全員でピュアラブ宣言を唱和した上で、江坂公園を出発しました。

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 江坂駅周辺を横断幕とプラカードを掲げ、約30分間、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

 大阪の中心部から離れた江坂界隈ではデモ行進などほとんど無いため、立ち止まって珍しそうに見つめる、市民の姿が多く見られました。


 元の江坂公園に到着し、マーチ終了後は、ドリンクがふるまわれ休憩した後、公園内の清掃ボランティアを行い散会しました。

 今後も、年間3回ほどの開催を目指し、地域に根ざした社会貢献をしてまいります。

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【参加者の感想】

  • 行進が終わって公園へ戻ってきた時に、活動を見ていた男性が突然、「あんたら、良い取り組みしとるね。なんか不倫反対とか麻薬反対とか言ってたけど…すごく良い活動やと思ったわ!」と声をかけて下さり、この運動は社会に確実に良き影響を与えるものだと実感しました。(23歳・女性)
  • 前回と比較して規模は小さくても、地域に呼び掛けている実感が強かったです。日頃通りかかる場所で純潔を訴え不倫反対を叫ぶことにより、私達の意思を明確にすることが出来たのではないかと感じています。中高生のメンバーが大きな声で純潔と不倫反対を叫んでいることに希望を感じました。(22歳・男性)
  • 声を出して手を上げながら歩きましたが、マーチはあっという間に終わってしまい、もっとやりたかったなと思いました。(中学2年・女子)

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大阪 Pure Love 2014 in Osaka 【2014年6月1日(日)】

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 6月1日、大阪市のメインストリートである御堂筋周辺において、250名が参加し、「Pure Love 2014 in Osaka」が開催されました。

 御堂会館でのラリーでは、元気のよい開会宣言ではじまり、次に青年女性グループの歌と踊りで、参加者の心が解放され明るい雰囲気になりました。

 そして、主催者挨拶及び来賓の市会議員から激励の挨拶を頂き、その後、高校1年と2年の女子による純潔スピーチ、全員で「大阪ピュアラブ宣言」を唱和して、梯団長からの注意事項説明の後、場所を会館近くの久宝公園に移動して、5梯団で隊列を組みマーチに出発しました。

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 マーチは、大阪の中心である本町から心斎橋、難波までの御堂筋を、横断幕とプラカードを掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きましたが、梯団が5つで大規模ですので警察の誘導や指示に従いながら、信号待ちの時はシュプレヒコールも一旦ストップし、メリハリをつけて整然と行進しました。

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 当日は日曜日ということもあり、街頭は多くの人でにぎわっており、物珍しそうに見たり、写真を撮ったりする人もいて、中にはプラカードの内容を真剣に読んだり、コールの後一緒に手をあげている人、止まっている車から手を振ってくれる人など、私達への多くの応援にとても希望を感じました。

 途中、リタイヤや怪我をする人もなく、2.5キロの道のりを最後までやり遂げることができ、参加者は皆、感動していましたし、警察の方達に最後にお礼を言うと「御苦労様でした」と声を掛けられ、すがすがしい気持ちになりました。

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【参加者の感想】

  • 初めての参加でしたが、梶栗事務総長のスピーチや高校生の純潔スピーチを通して、家庭を守ることや正しい男女の愛を守ることが、一人一人の人格に影響を与えることはもちろん、今、問題になっている少子高齢化や経済問題など、国や世界の未来に大いに関係があることを知り、この運動の意義と価値を感じました。(青年女性)
  • ラリーを通して、純潔は本当に貴いなと感じ、純潔を伝えたい気持ちも大きくなりました。また、このように堂々と、純潔を周りの人に伝え訴えていく活動は、とても素晴らしいことだと思い、誇りを持ってコールを叫ばせて頂きました。(大学生女子)
  • 今まで何度も純潔という言葉を聞いてきましたが、今日、自分自身が純潔を訴えて、今までとは違う学び方ができて良かったです。(高校2年女子)

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兵庫 ピュアラブ(純潔)アピール 【2013年12月19-27日】

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 12月19日から27日の午後5時から6時まで、延べ105名が参加し、神戸市の三宮駅前において、純潔と家庭再建を訴えました。

 初日は20名が参加し、街行く神戸市民に純潔と家庭再建を熱く訴えました。

 また、チラシを配りながら、市民から御意見を聞きました。

 参加者は全員復興して、また参加したいと言っており、また、もっといろいろな時間帯でやってみたいという意見も多く、時間によっては通行する年齢層が違うので、工夫しながら参加者を変えてやりたいと意欲的な感想を述べていました。

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兵庫 Pure Love 2013 in 兵庫 【2013年12月1日(日)】

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 12月1日、天候に恵まれ、神戸市のみなとのもり公園において、272名が参加し、「しあわせ家庭再建ラリー&マーチ」が開催されました。

 ラリーでは、初めにバンド演奏で盛り上がり、その後、主催者挨拶と市会議員から激励の来賓挨拶を頂き、「純潔と貞操を守って理想家庭実現しよう」と力強く訴えられました。

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 次に、青年女性の純潔スピーチがあり、全員でピュアラブ宣言を唱和してマーチに出発しました。

 5悌団を編成して、みなとのもり公園を出発し、フラワーロードから三宮駅前、三宮商店街から神戸市役所前まで、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。


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 5梯団という大人数で行進しましたので、市民の方達も圧倒されていた様子で、なかには「貴方達、いい活動してますね!」と声をかけて下さる方も見られました。

 参加者からは、「最初は戸惑っていた子供達も元気よく声を出してくれました。」「久しぶりに参加して、とても復興しました」などの声が聞かれました。

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滋賀 Pure Love 2013 in 滋賀 【2013年10月27日(日)】

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 10月27日、彦根城周辺において、148名が参加し、「Pure Love 2013 in 滋賀」を開催しました。

 ラリーでは、李英植先生の「純潔の実践は家庭から」というメッセージの後、2人の青年によるピュアラブ宣言が行われました。

 次に、行進時の注意説明を聞き、全体でシュプレヒコール練習をしてから彦根城を出発しました。

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 当日は天候の心配もなく、日曜日ということもあり、城内を貫く道路では車や観光客が普段よりも多かったので、交通安全に気を配りながら、また警察官の誘導、指示にも従いながら、商店街から彦根駅前、彦根市役所前を通り彦根城までを、隊列ごとに横断幕を持ち、のぼり旗やプラカードを掲げ、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

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 交通への配慮や信号ストップ時は商店の前に留まったりするので、シュプレヒコールもストップし、主張すべきところは主張しながら、整然と行進することができました。

 参加者は、「風が強かったので、プラカードを持つのが大変でしたが、こうやって力強くアピールできたのは良かったと思います」との感想を述べていました。

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滋賀 Pure Love 2012 in 滋賀 【2012年11月11日(日)】

 11月11日、彦根城において、内閣府の「家族の週間」に賛同し、「人づくり、家庭づくり、国づくり国民運動」の一環として、138名が参加し、滋賀県平和大使協議会との共催で「Pure Love 2012 in 滋賀」を開催しました。

 雨の降る中でしたが、彦根城から彦根駅前までを純潔と家庭の重要性を訴えながら行進し、秋の行楽シーズンで彦根城周辺に集まった多くの人たちから、大変注目を浴びました。

 また、参加者自身も純潔の大切さを再確認することができました。

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兵庫 しあわせ家庭再建ラリー&マーチ 【2012年5月27日(日)】

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 5月27日、青年や家族連れなど、初めての方35名を含む180名が参加し、「国際家族デー記念 しあわせ家庭再建ラリー&マーチ」を開催しました。今回は、国連の国際家族デーを記念するとともに、「人づくり・家庭づくり、国づくり国民運動」に賛同して、兵庫県平和大使協議会、世界平和青年連合との共催となりました。

 ラリーでは、青年のボーカルと天父報恩鼓の演舞ではじまり、兵庫県平和大使協議会の大橋寛至事務局長の主催者挨拶では、「家族の絆を深めて強い日本を創っていきましょう」と訴えました。その後、県会議員と市会議員から、激励の来賓挨拶がありました。

 青年の純潔スピーチでは、「純潔を守ればエイズも子宮頸がんも怖くないこと、青年の健全育成には家族の愛情が重要です」と訴えました。

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 また、国際結婚でフィリピンから日本に嫁いできた婦人は、10 年間夫の両親と同居しながら文化の壁を越えて、Pure Love の家庭づくりに努力してきたことを語りました。最後に参加者全員で、「ファミリー・プロミス宣言」を力強く唱和して、理想家庭を目指す決意をしました。

 ラリーの様子を見ていた70才くらいの男性が、「良いことをやっているね。今の日本は道徳的にも乱れているので、こういう運動は必要だ。頑張ってください。」と話しかけてこられ、冊子とパンフレットを受け取ってくださいました。

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 その後、マーチに出発し、神戸市役所前を通り、三宮センター街から西元町駅まで約1時間、純潔と家庭再建を訴えながら練り歩きました。

 60代の男性は、「今の日本の家庭はメチャクチャになっているので、あなた方の運動はとても重要だと思います」とエールを送ってくれました。

 参加者は、「アーケードに多くの人が歩いていたので、アピールのしがいがありました。」「アピールの内容が良かったので、もっとたくさんコールをしたかったです」など、充実した表情で感想を述べていました。

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兵庫 Pure Love 2012 in 姫路 【2012年3月25日(日)】

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 3月25日(日)、姫路城大手前公園に子供から大人まで60名が集い「Pure Love 2012 in 姫路」を開催しました。

 毎回、商店街の会長さんに挨拶をしていますが、「今年は早いね。頑張ってくださいね。」と激励され、「今年は、春と秋の2回開催しますのでよろしくお願いします。」と改めてお願いしておきました。

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 マーチは、今回は、新たに準備したのぼり旗をたくさん掲げ、世界遺産である姫路城・大手前公園を出発し、青年を先頭に「純潔と貞節を守って幸せな家庭を築こう!」「性モラルの確立は大人の責任」と元気一杯にアピールしました。

 小中高生、青年や女性などが参加する行進とあって、街ゆく人々も好意的に見つめてくれ、携帯で写真を撮っている人も多く、行進に交じって一緒にコールする若者もいました。

 マーチと並行して配布したチラシも多くの方々が受け取ってくれました。 「毎回参加していますが、回を増すごとに純潔の重要性を感じ、自信を持って叫ぶことができました。」と参加者からの感想もあり、継続することの大切さも感じました。

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兵庫 Pure Love 2011 in 姫路 【2011年12月11日(日)】

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 12月11日、子供から大人まで80名が集い「Pure Love 2010 in 姫路」を開催しました。

 例年の10月から12月の開催となった今回のラリー&マーチですが、警察への道路許可申請の際、「今年は無くなったのか、忘れているのかと思いました。」と言われ、警察でも関心を持っていることを強く感じました。

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 マーチは、世界遺産である姫路城・大手前公園を出発し、青年を先頭に「幸福な家庭は純潔から」「純潔で幸福な家庭を作ろう」の横断幕を掲げながら元気一杯にアピールしました。

 今回は、姫路駅前ロータリーで「純潔と麻薬、違法ドラックをなくそう」「ジェンダーフリーは間違っている。」等のシュプレヒコールを全員で行いましたが、駅前を通行中の人達も楽しそうに加わったり、行進を再開すると多くの人々が集まって来るので、参加したメンバーも驚きと感動を隠しきれませんでした。

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 マーチと並行してチラシ配布を行いましたが、市民の人々も興味深そうに「何故こんな運動をしているのですか?こんな運動は見た事がない。すごいですね。頑張って下さい。」と励まされました。多くの市民に『純潔と家庭の価値』を伝えたいと、参加者全員が感じたラリー&マーチとなりました。

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南大阪 Pure Love 2011 in 南大阪 【2011年12月11日(日)】 new

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 12月11日、堺市瓦町公園において、555名が参加し「Pure Love 2011 in 南大阪」を開催しました。

 開会の主催者挨拶では、熊谷実行委員長が「純潔、貞節の大切さ、これを守ることが青少年の健全育成、家庭再建、ひいては世界平和につながるのです。」と力強く参加者に訴えました。

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 青年と学生の主張では、青年男性が「まずはわたし自身が純潔を貫くことが大切です。」と訴え、次に青年女性が「私たちがまず家庭の中に純潔、貞節を守る生活を実践し、それを地域社会に広げていきながら、よりよい世界と未来につなげていきたいです。」と若者らしいすがすがしいスピーチを披露。

 ラリーは公園で実施しましたが、近くを通られた方が、関心をもって見ていたので、案内のビラをお渡ししました。

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 マーチは、瓦町公園を出発し堺市役所前や商店街を通り、「純潔と家庭再建」を声高らかに訴えながら行進しました。マーチが終わる時には、参加者全員で先導して下さった警察の方々に元気にお礼の挨拶をしました。警察の方からは、申込の際に「最近の出来事が家庭内の事件が多い中でこの様な活動は非常に良い事ですね。」と声をかけられ、私達が思う以上に社会に必要とされている事を感じました。

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 参加者からは、「街を歩く人や車で通る方々に純潔を訴えることができ良かったです。」「今回はのぼり旗があったのでとてもPRになりました。」「次回はもっと長い距離をデモ行進し訴えたいです」と感想が聞かれ、参加者全員が大切なものを掴んだラリー&マーチとなりました。

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滋賀 Pure Love 2011 in Shiga 【2011年6月26日(日)】

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 「純潔・Pure Love」の叫びを街に響かせようと会員約200 名が大津市の湖岸なぎさ公園に集結しラリー&マーチを開催しました。

 高校生や大学生が司会やPureLove 宣言を担当し、暑さを吹き飛ばす溌剌とした声で行進の先頭にも立ちました。

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 滋賀県内で行われるデモ行進としてはかなり大きな規模の行進ということもあり、道行く人々も関心を持って見つめていました。

 今後も継続的に開催して社会にアピールしていきます。


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南大阪 Pure Love 2010 in SAKAI 【2010年11月28日(日)】

 天候にも恵まれた11月最後の日曜日の午後、子供から学生青年・高齢の方まで幅広い年代の夫婦・家族200名が集まり「Pure Love 2010 in SAKAI」を開催しました。

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 開会の挨拶では、熊谷実行委員長が「今の日本が良い方向へいっていると思いますか?私はそうは思いません。不倫、若者の性モラル低下など、様々な問題が起こっています。私達がこの日本の若者を守り、世界に誇ることのできる日本にしていきましょう」と家庭再建無くして、国や社会の再建は無いことや純潔運動の必要性を参加者に訴えました。

 中高生のコーラス、有志による天父報恩鼓の披露と続き、2名の青年の主張では、性モラルと純潔に対する自らの意見を堂々と語り、会場全体から大きな拍手が送られました。

 司会が今回のラリー&マーチの趣意書を読み上げ、全体で純潔宣言を唱和した後、マーチに出発しました。

写真3  マーチでは、堺市の中心である堺市役所前・堺東駅前を「結婚するまで純潔を守ろう」「家族の絆を大切にしよう」「家庭は愛の学校」などのプラカードを掲げ、市民の沢山の注目を浴びながら行進しました。
 先導してくれた警察官も、前回開催の時の方が担当して下さり、「最近の家庭内の悲惨な事件が多い中でこの様な活動は非常に良い事ですね。賃上げ要求や権利の主張等のデモが多い中で、このようなデモは大歓迎です。」と言って下さり、開催後にお礼の電話をすると、「私どもの方が元気をもらいました」とのコメントをもらいました。

 参加者は、「愛について改めて考えさせられました。」「家庭の大切さを感じ、愛ある家庭を作っていきたいと思います。」「年2回、3回は開催して、多くの道行く人々に訴えていきたい」と、すがすがしい表情で感想を述べてくれました。

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兵庫 Pure Love 2010 in 姫路 【2010年11月21日(日)】

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 11月21日、中高生や青年を含む60名が参加する中、毎年、恒例となったPLAマーチを開催しました。
 毎回、開催前に、商店街振興組合事務所に「迷惑の掛からないように開催します。」と挨拶していますが、「今年もやるんですね!頑張って下さい。」と激励の言葉をいただきました。


写真2

 マーチは、国宝である姫路城・大手前公園を出発し、JR姫路駅前のアーケード街(みゆき通り)まで道行く人に純潔の貴さと家庭再建を訴えました。
 姫路城に訪れた多くの観光客も足を止めて私たちの訴えに耳を傾けていました。中には「ガンバレ」と声をかけてくれる方もおり、参加人数はそれほど多くはなかったのですが、小学生から大人まで声を揃えて熱のこもったコールをしながら行進する事が出来ました。

写真3

 行進に併せて、チラシ配布をしましたが、多くの方が快く受け取ってくれ、参加者全員が、少し興奮気味に「良かった!」と声を掛け合うほど、意気高揚したマーチとなりました。

 先導してくれた警察官からも「年に2回位はこの様な行進を行って欲しい。」と言われ、PureLove運動を社会が求めている事を改めて実感しました。

写真4

 一人でも多くの人々に純潔の貴さと家庭再建を訴え、住みよい町造り、国造りが出来るように頑張りたいと決意を固めるマーチとなりました。


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兵庫 Pure Love 2010 in 明石 【2010年5月2日(日)】

写真1 ゴールデンウィークの5月2日、純潔マーチ「Pure Love 2010 in 明石」を開催しました。
 大人20名、子供30名が参加し、明石公園からJR明石駅?銀座通り?本町通り?明淡通りを回り、元に戻ってくる約1時間のマーチとなりました。
 この日は、連休中の日曜日とあって、「魚の棚商店街」には多くの観光客も買い物に来ていました。

写真2 「純潔を守って幸せな家庭をつくろう!」との訴えに何事かと驚き、高く掲げるプラカードを興味深そうに見ていました。
 乳母車を押しながらマーチする婦人もいて、通りがかりの男性から「ガンバレヨ」と激励の声を掛けられました。
 商店街の方々も「いまどき、こういう運動もあるんだ。」と概ね好意的なまなざしで見てくれていました。

写真3 参加者は、「天気も良く、街には大勢の人がいて、大声で純潔の大切さを訴えることができて嬉しかったです。関心を持ってくれる人もいるので、この運動を恒例化して何度もできれば良いと思います。」と感想を述べていました。


北大阪 Pure True Love Family 2010 in 北大阪 【2010年2月7日(日)】

 2月7日午後2時から、150名が参加し「家庭再建運動を大阪から始めよう!」をテーマに、「Pure True Love Family 2010 in 北大阪」を開催しました。
 今年全国初のラリー&マーチの開催ということもあり、受験シーズンにもかかわらず多くの中高生、青年、夫婦、子供連れと幅広い年齢層が集い、晴天のもと活気あるイベントとなりました。

写真1 扇町公園で行われた第一部のラリーではまず、小野正博議長が「『家庭は愛の学校』というメッセージを北大阪から全国に発信していきましょう!」と力強く訴えました。
 次に高校2年の女子学生が「勉強やクラブ活動を通して、将来のたった一人の結婚相手のために、自分を大切に磨いていきましょう」とピュアラブ・スピーチを行い、全体でピュアラブ宣言をしました。

写真2 第二部では、扇町公園から大阪市役所前の中之島公園まで約30分間のマーチを行いました。
 マーチのエリアが二つの警察署の管轄に渡ることもあり、パトカーを先頭に、曽根崎署と天満署の多くの警官が警備にあたってくださいました。
 マーチの最後は大阪のメイン・ストリートである御堂筋を行進。道行く人々は「家庭は愛の学校!」「家庭再建運動を大阪から始めよう!」と訴える参加者やプラカードに目を向けていました。

写真3 マーチ後の総括、記念撮影は大阪キタ・エリアの象徴的スポットでもある「中之島公園」で行い、このような「地域と国を愛する」運動を継続して展開していくことを誓い合いました。


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中央大阪 Pure Love 2009 in Osaka 【2009年12月13日(日)】

写真1 12月13日、中高生と青年学生を中心に約140名が参加し、「Pure Love 2009 in Osaka」を開催しました。
 テーマは、純潔と貞節に加え、親孝行の重要性と薬物濫用の反対と防止で、コースは昨年同様、サッカーワードカップや世界陸上の会場となった大阪・長居公園から出発し、大阪市南部の幹線道路となる「あびこ筋」でした。

写真2 出発前、主催者側からマーチの主旨の説明があった後、参加者を代表して男女2人の青年による純潔と家庭の大切さを訴える「純潔アピール」、そして「大阪ピュアラブ宣言」を唱和しました。
 マーチを始めると、歩道を歩く人のみならず、すぐ横を走る車の中の人まで、関心を持って見ていました。

兵庫 Pure Love 2009 in Hyogo 【2009年10月18日(日)】

写真1 10月18日、姫路から車で2時間の豊岡市で、10年ぶりにPLAラリー&マーチを開催しました。
 前日までの雨も上がり、秋の香りを受けながら、純潔の叫びが市内にとどろきました。
 ラリーはバンド「フレンドシップ」の演奏で始まり、「負けないで」を全員で歌うと会場がひとつになって盛り上がりました。
 主催者挨拶に立った吉田孝正兵庫事務局長は、「日本一離婚が少ない秋田県は、全国学力テストでもトップです。また親から愛されていないと感じる青少年は、性体験するのが早くなっています。純潔は子供だけでなく、大人の責任でもあります」と純潔の大切さを訴えました。

写真2 次に「青年のスピーチ」で青年の代表者が「今は自己中心的な愛が多く、このままでは大変な事になってしまいます。青年を救うのは純潔しかありません」と力強く決意表明してくれました。
 最後に全員で「ピュアラブ宣言」を大声で唱和して純潔の決意を新たにしてラリーを終わりました。

写真3 続いて、会場から市内へとマーチを行いました。ふだんの豊岡市は山間の静かな街ですが、今日は純潔を訴える声が街中を響き渡りました。
 市役所や豊岡駅などを巡って約1時間のマーチでしたが、大人ばかりでなく小さな子供たちも最後まで歩き通しました。
 参加者は、「純潔の大切さを強く感じました。こういう運動は、毎月でもやってゆく必要があると思います」と感想を述べていました。

滋賀 Pure Love 2009 in 彦根 【2009年5月10日(日)】

写真1 青空の広がる五月晴れの中、彦根の街を「純潔の尊さと家族の大切さ」を訴え90名で行進しました。
 シュプレヒコールに一種の驚きと新鮮さを感じてか、商店街の方たちが出てこられ熱心に聴いていました。
 「素晴らしい事を言っている。」と感心されて声をかけてくる方もいました。

写真2 警備を担当して下さった警察の方に会の趣旨を聞かれ「純潔・貞節を守る事と家族の絆が社会平和そして何よりも青少年問題に大きな影響を与えると考えて活動しています。」と答えると大変感心して下さり、「今後も継続していってください。」と激励をして頂きました。


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中央大阪 Pure Love 2008 in 中央大阪 【2008年12月14日(日)】

 140名参加

写真1 写真2

南大阪 Pure Love 2008 in 堺西 【2008年12月7日(日)】

 100名参加

写真1 写真2

和歌山 Pure Love 2008 in 和歌山 【2008年11月30日(日)】

 100名参加

写真1 写真2

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南大阪 Pure Love 2008 in 貝塚 【2008年10月26日(日)】

 130名参加

写真1 写真2

兵庫 Pure Love 2008 in Hyogo 【2008年10月26日(日)】

 80名参加

写真1 写真2

南大阪 Pure Love 2008 in 泉佐野 【2008年10月26日(日)】

 120名参加

写真1 写真2

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滋賀 Pure Love 2008 in 滋賀 【2008年10月12日(日)】

 400名参加

写真1 写真3 写真2

南大阪 Pure Love 2008 in 羽曳野 【2008年9月28日(日)】

 150名参加

写真1 写真2

南大阪 Pure Love 2008 in Sakai 【2008年8月24日(日)】

 150名参加

写真1 写真2

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南大阪 Pure Love 2008 in 富田林 【2008年7月27日(日)】

 200名参加

写真1 写真2

南大阪 Pure Love 2008 in 堺東 【2008年6月22日(日)】

 270名参加

写真1 写真2

兵庫 Pure Love 2008 in Hyogo 【2008年3月16日(日)】

 100名参加

写真1 写真2